エッチな告白★スッキリちゃんねる TOP  >   妻と夫 >  妻が天然で困ってます(4)

妻が天然で困ってます(4)

そうこうするうち子供が、
「やったー、できたー、おじちゃんジュースー」
と後転が成功したらしく警備員達に言いました。
その声に警備員Aは我にかえり、あわてて妻の胸を揉むのを止めると「あ、あー、わかったよ」と、いかにも邪魔をされたような顔をしながらジュースを買いに行きました。
しばらくして警備員Aはジュースを2つ両手に持って戻ってきました。
ところが警備員Aは買ってきたジュースの1つを子供にやって、次に妻に渡す時につまずいてしまい、妻の服にまともにジュースをかけてしまったのです。わざとらしく。

妻 「キャー、つめたーい」
警A「ああー、すいませーん」
妻 「やだー、どうしよー」
警A「どうしよー、あっ、そうだ今拭きますので、あっちのトイレまで一緒に行きましょう。すいませんねえ」
妻と警備員Aは一緒にトイレへ向かいました。

しばらくしてやっと警備員Aだけが戻ってきました。そしてニヤリとしながら警備員Bに耳打ちしたのです。
警備員Bは小走りにトイレへ向かっていきました。
私はその様子を見て心臓が破裂する程の動機で金縛りになり、覗いていた体育館の窓の縁に手をかけたまま固まっていました。

しばらくたっても妻は戻らずに警備員Bだけが戻ってきました。
警備員Bはニヤニヤしながらズボンのベルトを直しています。妻は何をされているのか。

そしてまた警備員Aがトイレに行き、入れ替わりに警備員Bもまたトイレに行き、警備員Bがトイレから出た後やっと妻も戻ってきました。
妻は別に変わった様子もなく、服もだいぶ汚れが落ちた感じで警備員達に「ありがとうございましたー」と、例を言っています。
警備員達は「いえ、いえ」とニヤニヤしながら体育館を出ていきました。

私は館内に入り妻達のところへ行きました。
妻 「あれっ?どうしたの、なんでいるの? 服ビショビショだよー、大丈夫?」
私 「い、いや、たまたま近くまで来たから・・・」
私は話かける途中で妻の姿を見て言葉を失いました。
妻は座った時に見えるはずのパンティをはいておらず、スカートの奥はパックリ開いたアソコが丸見えの状態で、しかもよく見るとアソコのまわりには異質な白い液体がたくさん付着しているのです。

私 「ト、トイレに、い、いってただろ? な、何かあったの?」
妻 「あーうん、服汚れたから警備員の人に洗ってもらったんだよ」
私 「そ、それだけ?」
妻 「あと、わけわかんないんだけど、聞いたことも無いナントカ菌っていうのを消毒する為に、薬をたくさん塗ってもらった。ばからしかったけど、一応言うとおりにしてたよ。」
私 「・・・・・・・・・」
詳しく聞いてみました・・・。

警備員Aは妻をトイレに連れていき、そして妻に「タオルでふいてあげるねー」と言いながら濡れている妻の胸の部分やお尻にタオルをあて、いやらしく揉む様に妻の服を拭き始めました。

胸の部分にタオルをあて両手でタオル越しに妻の胸を掴み、その胸をしぼる様に揉み、次にお尻にタオルをあてると、妻を前から抱きしめる様にして両手でお尻を掴み、硬くなった自分の股間を妻のお腹に擦り付け、妻を持ち上げる様にしてまたお尻を揉みしだく。

しばらくそれを繰り返した後、
警A「あーだめだなー、汚れが取れないなー。奥さん、洗うから服脱いでー」
妻 「あっ、はい」

妻は何も疑問も感じず素直に服を脱ぎ、「ありゃー、ブラまでよごれてるよー」と言いながら警備員の目も気にせず、自分でブラジャーも外してしまいました。
警備員は血走った目をしながら妻の生乳を掴み揉み始めた。

妻 「あのー、そこは汚れてないんですけどー」
警A「あっ、あー、ごめん。で、でもパンツも汚れてるよー、パンツぬ、ぬいでー」
妻は素直に言うとおりにパンティを脱ぎ、警備員に渡しました。警備員Aはじっくりと妻の裸を眺めた後、トイレの個室に妻を連れ込み、
警A「奥さん、ち、ちょっと屈んでみて」
妻 「えー、こうですかー?」
と妻をお尻を突き出させる格好にさせると後ろに立ち、しばらく妻の毛に覆われたアソコを眺めました。

警A「あっ、あのー、あのー、コミラ菌がついているかもしれないから、く、薬を塗るから」
と言って妻のアソコをひとさし指と親指で開きました。
妻 「はあ?何言ってるんですかー、そんなわけないでしょー、そんな菌初めて聞きますよー。」
警A「いっ、いやー、あれだー。・・・いっ、いいから、そのままにしてなさい!薬塗るんだよ!」
妻 「はあ、まーいいですけどー」
そう言いながらお尻を突き出したまま足を開きました。

すると警備員Aは両手で妻のアソコをグイッと広げ、グチュグチュとアソコに舌を這わせなめまわし、「じゃー、薬入れるねー」と言いいながら、ズボンのファスナーを下ろして自分の硬くなった大きいペニスをひっぱりだしました。
そして唾液で濡れた妻のアソコにペニスをあてがい擦り付けて感触を楽しんだ後、
「薬入れるから、こっちの足をここにかけて」
と、妻の右足をトイレのつかまり棒にかけさせてイヌがおし○こするような格好をさせました。

すると警備員Aはこれ以上ないくらいにムキ出しになった妻のアソコにペニスをあてがうと、そのままヌプヌプッと大きなペニスをゆっくりと奥まで挿入していきました。
妻 「えっ? 嫌っ、いたーいー、何やってるんですか~?」
警A「うー、薬入れてる・・・」
妻 「えー、ウソ・・・あんっ、何これ?浣腸?棒?何なんですか?あっ、あんまり動かしたら・・・、
あっ、んんっ・・・」
警A「だめだ、こっち見るな」
振り返ろうとする妻の顔をさえぎりました。

そのうち警備員Aはすこしずつ出し入れする速さを激しくしていきます。
妻 「んっ!あっ、あっ、あっ、んんー!!・・・」
妻の腰を強く握ったかと思うと、ピタリと動きを止め、お尻をビクンビクンとさせ大量の精液を妻の中に出しました。

警A「はー、でたー」
妻 「はあ、はあ、・・・ちょ、ちょっと痛かったです・・・」
警A「あ、あー、ごめんごめん」
妻 「なんかたくさん出ましたね。・・・もう、いいですか?」
警A「いっ、いやー、まあもう大丈夫だから、ねっ」
妻 「ああっ、アソコから薬出てきたー。何これー白っぽいですねー、マセリン薬かなー、でもおじさん薬はちゃんと出てこないように入れないと駄目なんですよー。」
警A「はっ、はい、すいません」

妻は少し冗談っぽく警備員Aに言うと、自分のアソコに手をやり、出てきたその白い精液を手にすくって匂いを嗅ぎ、あきれた顔をしながら手を洗いにいきました。
警備員Aはすっきりした顔をしながらトイレを出て行きました。

妻が体を拭いてパンティをはき、ブラジャーを着けていると、今度は警備員Bがハアハア言いながらトイレに入ってきました。
そして妻の下着姿を見てゴクリとした後、
警B「お、お、奥さん、俺も薬入れたいんだー」
妻 「はあ?さっきの人にしてもらいましたよー、もういいですって~」
警B「いや、もう一度!薬いれるんだよ!!」
妻 「じゃ、じゃあ、ちょっとだけ・・・」
妻はびくびくしながらパンティを脱ぐと、トイレのタイルの上に四つんばいになりお尻を突き出しました。

警備員Bはハアハア言いながらカチャカチャとズボンのベルトをゆるめ、すでにギンギンになっている、さっきの男よりさらに大きいペニスを引っ張り出し、妻のアソコを少し舐めた後、ペニスをあてがいました。
そして妻の腰を両手で掴みそのまま一気に奥まで挿入しました。
妻 「キャッ、いたい!いたいー、そっとしてください~」
警B「ごめん。が、がまんして、たのむよ」
警備員Bは妻の頭をおさえるようにして黙らせ、激しく腰をふり奥に突き刺すとすぐに大量の精液を妻の中に出しました。
ゆっくりとペニスを抜き出すと、妻の中から大量の精液が溢れ出てきました。

妻 「いたいー。もう、おじさん下手すぎー、信じらんないー」
警B「ごめんごめん、今度はそっとするから」
警備員Bは妻の肩と頭をおさえ、また四つんばいに組み伏せ、今度はゆっくりと妻の中に挿入しました。
妻 「えっ、あっ・・・、ちょっと待って、もういいってー、いやー、うそ・・・あっ・・・」
そしてまた激しく妻を突き刺し、すぐに妻の中に放出しました。

その後も警備員AとBはもう一回ずつ妻の中に入れて、やっと妻を解放したそうです。
朝、いつものように会社へ出かける準備をしていた私は、何の気なしに妻に聞きました。
「今日は病院の仕事何時までー?」
「えー?私今日は休みだよー。それに木村くん達がお昼過ぎから子供と遊んでくれるって言ってたから家にいるよー。あれー? 知らなかった~?」
確かに木村と吉井が遊びにくるとは聞いていたけど、私はてっきり夜に来るものだと思っていたので驚きました。

「なんで昼からくるんだよ?」
「えー? 吉井くんと木村くん、土曜日遊びに来る時はいっつも昼ごろから来て子供とプロレスごっこしたりして、遊んでくれるんだよー。あれー私言ってなかったかなー?ごっめーん。」
そういえば吉井と木村はよく土曜日に遊びに来るが、私が仕事から帰るとすでに家に上がっているという事がよくあります。(・・・プロレスごっこ)私は胸さわぎを感じながら会社へ行きました。

会社では時間が経つにつれて家のことがますます気になり、仕事がまったく手につかない状態になってしまい、上司に怒られながらも早退し家に戻ることにしました。
家に着くと、吉井と木村の車、それと約束していない飯田の車の3台が止まっており、私はどうしようかと迷いながら庭の窓からリビングの様子を伺いました。

吉井と木村、それと飯田がリビングで座って楽しそうに妻と話をしているのが見えました。
私はさらにリビングがよく見えるところに移動し様子を伺いました。楽しそうな笑い声が聞こえ、話がはずんでいるようです。

しばらくして子供が「おにいちゃんプロレスしよー」とリビングに入ってきました。
吉井が「よっしゃー、やるかー」と言って2人で遊び始めました。

妻と他の2人はそれを見ながら笑い、ずっと話をしているだけだったので、私は(昔からの友達だし心配しすぎだったかなー?)と思い、普通に玄関から入ることにしました。
ところがそこで吉井が、
吉井「よーし今度は2人チームで対決だー! ママのチームとお兄ちゃんのチームと対決だぞー」
子供「いいよー。まけないもん!」
妻  「ええー!? 私、今日もやるのー?」
飯田「じ、じゃー、俺レフリーするわ」
そう言って、みんなは立ち上がりました。

私は玄関には行かず、そのまま見続ける事にしました。
立ち上がってテーブルを片づける妻の姿が見えた時、私は息を飲みました。
妻は薄いピンクのロングTシャツで、ズボンやスカートははいておらず、しかもノーブラで乳首が透けてくっきり浮き出ており、歩く度に支えがない胸がプルンプルンと左右に揺れているのです。

私は(まっ、まさかそんな格好でやるのか?)と思い、唾をゴクリと飲み込みそのまま様子を見ました。
すぐにプロレスごっこが始まり、最初に子供と吉井がやり始め、しばらくしてかなわないと思った子供が妻にタッチして妻が出てきました。
しばらくは手を掴み合っているだけでしたが、そのうち吉井が少し力を入れると妻は床にお尻を落として倒れてしまいました。

関連記事
[ 2017/04/03 ]  妻と夫 | TB(-) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する