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妻が天然で困ってます(3)

そのガキはあたふたしながら、
「すいません、おぼれそうになったんでー」
わけの分からない言い訳をするガキに妻は
「え、本当大丈夫ー?」
と、ガキを心配してあげてます。・・・あいかわらずです。
そのうち波も終わり妻と子供は流れるプールに行きました。ガキ達も当然ついて行き、流れるプールのトンネルに入っては妻の体をみんなで痴○し、それを繰り返していました。

7月某日、看護婦の妻はこの日、休みでした。
私は妻に今日はどこへ行くのかと聞くと、妻は昼頃に子供と一緒にいつもの公園に行くとのこと。
最近になって普段の妻の無防備さを知った私は、妻の事が気になりながらも会社へ行きました。

が、結局どうしても気になってしょうがないので、昼に会社を抜け出し公園に妻達を見に行きました。
この日は天気が悪く、たまに雨もポツポツと降ったりしていたので人はあまり来ていませんでした。
妻達も来るのをやめたのかなーと思い、妻の携帯に電話ををかけようとしたところ、芝生の奥のほうで妻達がボール遊びをしているのが見えました。
妻はあいかわらずで、普通なら公園とかに遊びに来る場合はみんなジーパンとかはいてくるのに、白い薄手のブラウスを着ており、下は黒のフレアースカート。黒いブラジャーが遠目で見ても透けて見えました。

芝生のまわりは天気が悪いせいか妻達しかおらず、誰も覗くような人もいないみたいなので、私はホッとしたような残念なような微妙な気持ちになりながら、会社に戻ろうかなーと自動販売機の方へ行きました。

コーヒーでも買って帰ろうかと思い、販売機にお金を入れた時、自動販売機の向こう側で話し声が聞こえたのでチラッと見てみると、若い大学生くらいの男が3人で座って話をしていました。
彼等の顔に見覚えがありました。先日砂場で妻にいたずらをした男達です。

私は(これはやばいなー)と思い、急いで妻達のところへ行こうとしました。
すると私の携帯に大事な取引先からの着信が入ったので、一旦足を止めてそれに対応しました。
電話で話している間も妻達が気になって仕方ありません。
少しして、男の一人がジュースを買おうと自販機のボタンを押した時に、芝生で遊んでいる妻を見つけてしまったのです。

男A「よーよー、あの女の人ってこの前のネエさんじゃねえかー」
男B「えっ、この前ってー、あのデカパイの?」
男C「あっ、ほんとだ」
そう言うと男達は買ったジュースも取らず妻達のところへ向かって行きました。
私は大事なお客さんからの電話なので携帯を切ることもできず、そのまま男達が妻のほうに向かって行くのを見ているしかありませんでした。

男達が妻の所に到着しそうな頃やっと電話も終わり、私もすぐに追いかけました。
しかし追いかけている途中でまた悪い欲望が頭の中をよぎってしまい、私はまた離れたところで立ち止まり妻の様子を見てみることにしたのです。

妻は子供と夢中にボール遊びをしています。湿気と汗のせいで服が濡れてしまっているのか、白いブラウスは肌にぴったりと張り付き、黒いブラジャーの形と色をくっきりと透けさせています。
さらに妻は張り付いたスカートが邪魔なのか、ボールを蹴るたびにスカートをたくし上げるため、ブラと揃いの黒いパンティまで丸見えになってしまっています。
男達はしばらくその様子をニヤニヤしながら見た後、妻に近づき話かけました。

 男A「や、やあ、この前の砂場のお姉さんですよねー、また来られたんですかー偶然ですねー」
妻 「えっ?、えーと・・・あっ、この前のお兄さんたちですねー」
男B「ボクちゃんげんきー、またママと遊んでるんだー」
子供「うん、おにちゃんもあそぼー」
妻  「だーめーよー、お兄ちゃんたちもいそがしいんだからー」
男A「いっ、いや、いいよいいよ、ちょうどヒマだから。あそぼー、なー」
男C「うんうん」
妻  「えー、いいんですかー? すいません~」

男達も一緒に遊びはじめました。
男達はしばらく妻を視姦しながらボール遊びをしたあと、妻達に
「そうだ、あっちの奥の木にさっきクワガタムシがいたから見にいこー」
と、言って奥の林のほうに妻達をつれていきました。
そして林の中でも一番奥の方にある大木の所までつれて行き、男Aが言いました。
「さっき、この下の穴のところにいたんだよー、のぞいてごらんよー」
すると妻達はその場に座り込み、その穴をのぞきはじめました。男達は妻が座るとすぐさま妻の前に移動して、一緒に穴をのぞくふりをしながら、座る妻の開かれた足の奥を覗きました。

そのうち男Aは座っている妻のお尻にそっと手をあて、ゆっくりとお尻をさわりながら妻の顔を見ました。
そして妻が無反応でいるのを確認するとニヤリと笑い、他の2人のほうに目をやりました。
それに気付いた他の2人もニヤリと笑い、妻のお尻に手をのばし、3人で触り始めました。
やがて妻が立ち上がって中腰の格好になると、男の一人が大胆にスカートをまくりあげて妻のパンティを丸出しにさせ、ニオイを嗅ぐように顔を近付けて見たり、アソコの辺りをパンティごしに指でさすったりしました。

そのうち男Aが、
「あの上の穴にはいつもいるよー」
そう言って、近くにあった壊れかけのイスを持ってきて、妻にその上に乗って見るようにと勧めました。
「ええー、こわいよー。」
「大丈夫、しっかり押さえてるからはやく」
「じ、じゃあー、しっかりおさえててくださいねー」
妻がイスにのぼり始めると男達は、待ってましたとばかりに一斉に妻の体を押さえるふりをして触り始めました。

妻の胸を持ち上げるように手をあて、スカートの中に手を入れて股間を持ち上げまています。
3人は指を使って揉むようになり、スカートもおなかが見えるまでたくし上げてしまいました。
そしてどんどんエスカレートしていき、妻のパンティを半分くらい下ろした頃、遠くの方から、
「コラー、何してるんだー!」
という声がしました。

妻に群がっていた男達は「ウワァ!」と言いながらダッシュでその場から逃げていきました。
遠くから警備員らしき人達が2人向かって来ます。
警備員は2人とも40才ぐらいで、とり残されてポカンとしている妻達のところに近付き、
「ここはねー、危ないし入ったらだめな場所なんだよ。あっちで遊んでくれるかな。」
そう言った後、座っている妻の露出した足を見た警備員の顔色が少し変わったように見えました。

その時、急に雨が降り始め、警備員達は妻に体育館に入ろうと言って妻達の手を引いて走って行きました。
私も急いで追いかけ、体育館に入りました。
中を見てみると、4人はタオルで頭や手を拭いているところでした。
妻は服がぐっしょり濡れており、黒色の下着が刺繍までくっきりと透けています。
警備員達を見ると、2人ともニヤニヤしながら妻のその姿を見ていました。

とりあえず妻は子供の服だけ着替えさせ、自分はそのままでしばらくそこで休憩をしていました。
平日でしかも雨が降っているせいか体育館は、妻達と、警備員達と、お爺ちゃんらしき人が遠くにいるだけで、シーンと静まりかえっていました。
やがて、妻と子供は体育館の隅っこにあるマットのほうに行き転がったりして遊び始め、しばらくすると警備員達もそこへ向かいました。

警備員達は2人ともマットの横に立ち、チラチラ見える黒いパンティや胸元から見えるおっぱいをニヤニヤしながら眺め、そのうち妻達にちょっかいをかけ始めました。
子供はマットで前転しています。

男A「ボクなにしてるのー、じょうずだねー」
子供「うん、まわりっこ」
男B「小さいのに、すごいねー、ねえ奥さん」
妻 「え~? そうですか~」
男A「ママもやってごらんよ」
男B「おおー、いいねー」
からかいながら警備員達が言うと、妻はなんと言われるとおりに「よいしょっ」と、前転をしました。

当然その格好で前転したのでスカートは腰のほうまでめくりあがり、パンティは丸見えになってしまい、警備員達はゴクリと唾を飲み込んで見ています。
そして警備員Aが妻達に言いました。
警A「じ、じゃー、こんどは後ろ回りできるかなー」
子供が何度か挑戦しましたが、出来ずにいると、
警A「じゃあ、こ、こんどはママ、ママがやってごらん」
妻 「えー? 後転は昔苦手だったし、できませんよー。」
警A「親ができたら子供もできるようになるんだよ、奥さん」
警B「ボクちゃん、あのねー、2人のうちどっちか出来たらジュースを買ってあげるよ~」
子供「わ~い。ママー、やってよー」

妻は頭をかきながら後転に挑戦しました。しかしやっぱり上手くいかず、途中で止まってしまいました。
お尻を上に向けた状態でスカートはめくれ、むき出しの黒いパンティ。妻は顔を赤くしながらふんばっています。
警備員達はそれを見て、オモチャを与えられた子供のような顔をしながら妻のむき出しのパンティに顔を近付けました。

妻は「やっぱりだめでしたよー。」と笑いながら元に戻りましたが、警備員は興奮して怒った様な顔をしながら、
「こ、こどものためにも、お、親としてがんばりなさい!」
警備員の厳しい口調に妻は「は、はい」と、戸惑いながらももう一度挑戦しました。
しかしやっぱり途中で止まってしまいます。

すると警備員達は「手伝ってあげよう」と言いながら、妻のお尻に手をさしのべ、後転を手伝うふりをしながら妻にタッチしました。
その後も警備員達は妻に何度も後転させては、それを手伝うふりして、お尻をさすったり、アソコを指でなぞったり、さらには胸に触ったりしています。

警備員達は何も言ってこない妻に対して大胆になっていきました。
警備員Aは妻をマットの上に座らせると、
警A「奥さん、体硬いからできんのや、足開いてみー」
妻 「えー、そうかなー」
妻は男に言われるとおりに座ったまま足をめいっぱい開き、さらに体を前に屈伸させました。

警備員達は妻のスカートをまくりながら、「あー、奥さん、ここや、ここ硬いわー」と言って、妻のふとももを手でさすった後、さらにその手を股間に這わせ、2人で奪い合うようにアソコを揉みながら硬いだなんだとチェックをしました。

しばらく妻のアソコやお尻を揉んだ後、警備員Aは「奥さんー、ここの筋肉も硬いとだめだよー」と言いながら妻の背後にまわり、後ろから妻の胸に両手を当てました。

警A「じゃあ奥さんー、マッサージするからー」
妻 「はっ、はいー」
屈伸しているため、苦しい声を出しながら答えます。警備員Aはこれ以上ない位に嬉しそうな顔で、妻の胸に当てている両手の指を動かし揉み始めました。
それからも警備員達はどんどんエスカレートしていき、妻の股間を揉んでいた警備員Bはパンティ越しに中指をグリグリと挿入し、さらにパンティをずらし、隙間からアソコを掻き乱すかのようにして直にいじっています。

胸を揉んでいた警備員Aは、妻のブラウスを捲り上げ、下から手を入れ、負けじと直に揉み始め、妻にのしかかるようにして自分の股間を押し当てました。
妻はされるがままで、少し感じてしまっているのか、目を閉じてじっとしています。

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[ 2017/04/03 ]  妻と夫 | TB(-) | CM(0)
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