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登山中、妻が山小屋で青年たちに…(2)

俺は、昨日の夜の事を思い出していた。そして、何故か興奮して仕方なかった。
夕食を食べながら、酒は進んだ。大内君達は、かなり酒が強い!ドンドン飲んでも顔色一つ変わらない。妻は2杯目で、もう目がトロンとなっていた。
妻 「もう酔っちゃった?」
大内「奥さんまだまだですよ。さぁドンドンいきましょう」 そう言ってまた酒を注いだ。
山口「奥さん、綺麗ですよね!モテたんじゃないですか?」
妻 「そんな事無いわ!」
竹田「初めて見た時は20代半ばとばかり思っていましたよ」
妻 「それは言い過ぎよ!」 妻は照れ隠しに酒を口にしていた。
山口「旦那さん羨ましいですよ。奥さん綺麗で」
大内「確かに!俺も奥さんみたいな人探しますよ」
そんな話しをしながら、時計を見ると21時を回っていた。妻はもう、ダウン寸前だった。大内君達が、夕食の後片づけをパパッと済ませ
酒とつまみだけテーブルに残した。

竹田「今晩で、奥さんと別れるなんて寂しいっすね」
大内「そうだな!」
妻 「まぁ!旦那もいるんですけど…」
私 「まぁいいよ。気持ちは何となく分かるし。でも君たちからもう、おばさんでしょ」
竹田「何言ってるんですか?30代は一番輝いてるんですよ。20代は、しょんべん臭いし」
私 「ん~それって、下の話しか?」
山口「下でしょうね!」
私 「もしかして、妻を抱きたいの?」 ちょっと餌を蒔いてみた
竹田「もちろん…抱きたいっす」  妻を見つめている!
大内「まぁ酒の席ですから…旦那さん気にしないで下さいね」  

竹田の肩を叩いていた
妻は、もう寝ていた。
私 「寝る所なんだけど、昨日狭かったから、今日俺そこの棚の上に寝るよ。下に4人でいいか?」
 *4畳半位の部屋に昨日は5人で寝たが、2m位高い所に1人位寝るスペースがあって、そこには荷物が置かれていた。
  荷物をよけて私はそこに寝る事にした。高みの見物じゃないけど、昨日の続きが見たかったからだ。

竹田「良いんですか」  凄い笑顔で聞いて来た。
私 「いいよ。私は狭い所苦手なんだ。1人だと気持ち良く寝れそうだし」
大内「そう言う事ならいいですよ」
山口「じゃ、奥さんは端かな?」
私 「真ん中でいいんじゃない。みんな気にいっている様だし」
竹田「そうですか?じゃそうしましょう。嬉しいな~」
まぁそんな事で、妻を囲んで右に大内君、左に竹田君、そして下に山口君が寝る事になった。妻は寝ていたので、そのまま布団に運んだ。
妻は、ぐっすり寝込んでいて何されても起きない勢いだった。

私 「私もそろそろ寝るよ」 そう言って、ちょっと高い所に引いた布団に移動した。高い位置からは下の様子がバッチリ見えた。
大内「俺達も寝るか」 そう言って、ランプを弱め部屋は薄暗くなった。
竹田「いや~興奮するよ」
山口「声大きいよ。旦那さんに聞こえるだろ」 コソコソ話しているんだろうが、バッチリ聞こえていた。

30分位して…
「もう寝たかな?」
「もうちょっと待った方がいいかな」
「触る位ならいいんじゃね~」
「もう、我慢出来ないよ」
「俺の所からは、見えてるよ。早く舐めて~よ」
「胸柔け~。今日はチンポ挟むぞ!」
「どうする?本当に遣っちゃうのか?」
「今日しかチャンス無いし、明日来たら二度と会えないんだぜ」
「酔っているし、分かんないよ。大丈夫」
「そろそろ、始めるか」

私は、横になり下を見た。
彼等は枕元にランプを置いていた為、私の所からはバッチリ見える状況だった。妻の上に掛けたタオルケットはもう、剥ぎ取られていた。
ワンピースの胸元のチャックも下げられ、Eカップの胸はすっかり出されていた。大内君の右手が片胸に触れていた。
山口君が妻の股の手を伸ばし、マンコを触り始めた。

「濡れてるよ。エッチな奥さんだな!」 山口君がワンピースのチャックを全て外し、全裸にした。
「綺麗な体だよな!スタイル抜群だよ。本当36歳には見えないよな」
「若い女性に無い、色気!良い匂いだよ」 竹田君は妻のマン毛を弄りながら臭いを嗅いでいた。
大内君はいつの間にか妻にキスをしていた。妻もちょっと苦しそうに”ん~ん”と頷いた。

「今日は、入れるよ」 そう言うと山口君がズボンを脱いだ。
「待って!初めに誰が入れるかじゃんけんしようぜ」
「そうだな。じゃ、早速やろう」 じゃんけんをしていた。結局山口・竹田・大内の順番だった。
「お先」 そう言って山口君がパンツを脱いだ。 デカイ!!!体格も良かったが、チンポも大きかった。20cmは超えている。しかも太かった。

他の2人もパンツを脱いで準備していた。これまたデカイ!!! みんな20cm越えの大きさだった。一番大きかったのは大内君だった。
私の倍近い大きさだった。妻のマンコにあれが入るのか?薄めで見ていたが、近くで見たかった。もう妻が回されると言う感覚は無くビデオでも見ているかの様な錯覚を感じていた。
勿論私の股間もMAXで、興奮が納まらなかった。

「ズブズブ!お~締りがいいな!」 山口君のチンポはすんなりとマンコに入った。妻の顔がちょっと歪んだ。
「パンパン!!」 山口君が激しくピストンした為に、皮膚が当る音がした。
「お前、旦那さんに気付かれるだろ!」 
「すまん!でも気持ちいいぞ」 何度もピストンし「あっと声を上げた…」 ゆっくりとチンポを抜くと、マンコから精液が垂れて来た。

「お前、中だししたのか?マズイだろ!」 竹田君がティシュで拭くと今度は、自分のチンポを挿入した。
「俺も中だしだ!子供出来ても関係ないや」 竹田君も激しくピストンした。
「あ~気持ちいい。最高」 そう言ってチンポを抜いた。勿論中出しだった。
「最後は俺か!じゃ」 そう言って巨根を挿入し始めた。さすがに太いチンポが途中で止まった。

「入んないなぁ!旦那さんのチンポも小さいと見えた!」そう言いながら、ゆっくりと押し込んでいた。
「お~締まるね~」 大内君の巨根は根元まで入っていた。マンコの皮は伸びきっていて、窮屈に見えた。

ゆっくり腰を動かし始めた時、妻が目を開けた。
「えっ何!!! 何してんの?駄目!!!抜いて」 その瞬間、竹田君が口を押さえた。
「奥さんもう、遅いよ!俺達何度も中出ししちゃった!」
「旦那さん起きちゃうよ!見られたらどうすんの?
「そうそう、もう俺達と楽しもう?」
「駄目!あ~動かさないで…あ~ん」 大内君がピストンを速めた。
「俺のチンポで逝かない女はいないんだ」
「あ~気持ちいい。太い?凄くいい~」 妻は感じていた。酔っている事もあるだろうけど、初めて入る巨根に感じていたんだろう?

「あ~ん 逝く・逝く・あ~」 ”ピシャ!!!” 妻は激しく潮を噴き上げた。
「凄え~。奥さん溜まっていたんじゃない?」 
「駄目見ないで…お願い!」 大内君は、潮を吹いても尚、動かし続けた。
「あ~ん また・来た・逝く・逝く~」 妻は、また潮を吹いた。そして、体を痙攣させた。

「まだまだだよ。これからが楽しんだよ!奥さん、天国に行かせてあげるよ」
そう言って、チンポを一度抜くとクリトリスを吸いだした。逝ったばかりのクリトリスは敏感で、舐められるだけで妻の背中がピンと伸びた。
「どうして?熱い!マンコが感じる?もっと・もっとして…」 妻の口から予想もしない言葉が出た。

「あ~直ぐに入れてあげるよ。まず舐めな!」そう言って妻の口に巨根が向けられ、妻の口いっぱいに頬張っていた。
「美味しいか?」
「はい、これが欲しいです」 大内君がまた、巨根を妻のマンコに入れ始めた。
「あ~ん、気持ちいい。激しく・お願いします」 巨根が根元まで入り、妻も苦しそうだった。

初めはゆっくり、そして段々激しく動くと、妻はまた逝った様だった。凄い光景だった。そして大内君がいくと、今度は山口君に変わりそして竹田君
と入れ替わり挿入が繰り返された。一体何回中出しされたんだろうか?マンコからは大量の精液が垂れていた。彼らが、満足したのは朝方だった。
妻の目は完全に逝っていた。薄れ行く意識の中で、妻はそれでも巨根を舐めていた。

4人で風呂に向かい、そして布団に入った。私もようやく眠りについた。目が覚めたのはお昼頃だった。外は快晴だった。
「もう早いとこ、下山しましょう」 大内君が言った。
私と妻も着替えを済ませ、大学生3人と一緒に山を降りた。管理室に付くと、”良かった無事で”と管理人に言われた。
私達は大内君達に御礼を言った。

あの日の事は、忘れられない思い出です。私と妻は、また新たな登山計画を練っている最中です。
もう、あんな出来事は起きないと思いますが…。

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[ 2017/04/03 ]  妻と夫 | TB(-) | CM(0)
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